​JUN-TRAVEL

会社概要よくある質問 | お問合せ | 連絡先

絶対見逃さない~杭州&紹興定番観光スポット~ 杭州発3日2泊旅行 

一日目:

二日目:

三日目:

 

プラン詳細:

一日目:杭州空港までお出迎え~紹興東湖~紹興市内ホテル~夕食

 

二日目:朝食~魯迅先生故里~沈園~昼食~蘭亭~杭州市内ホテル

 

三日目:朝食~西湖遊覧船~昼食~杭州市内空港へ

 

【紹興東湖】

昔の石切り場に水を引き入れて湖にした景勝地。烏篷舟を乗りながら、壮大な絶壁と庭園らしい細やかな美しさ両方とも楽しめる。

住所:浙江省紹興市越城区東湖鎮

開放時間:08:30~17:30

 

魯迅故里

魯迅(1881-1936年)は中国近代文学の創始者。代表作は『阿Q正伝』『狂人日記』。日本への留学経験もある。魯迅故居は魯迅の実家を利用したもので、当時の生活の様子がそのまま残されている。付近には魯迅の作品や生涯について展示された「魯迅記念館」、魯迅が少年時代に学んだ教室が残る「三味書屋」など魯迅にゆかりの見どころが多く、この一帯は「魯迅故里」と呼ばれている。

住所:浙江省紹興市越秀区魯迅中路393号

開園時間:8:30~17:00

 

【沈園】

南宋の沈氏の私家庭園。園内のヒョウタン形の池、石板橋、池辺の築山、井戸はみな南宋のものである。南宋の頃から沈園は江南の有名な庭園だった。

著名な詩人陸游がここで有名な詩句「釵頭鳳」を書いたため人々から偲ばれている。

住所:浙江省紹興市越秀区魯迅中路318号

開園時間:08:00~17:00

 

【蘭亭】蘭亭は市街地の南西12㎞、蘭渚山の麓に位置する庭園。ここは、書家の王義之が353年(東晋の永和9年)に著名な『蘭亭序』を書いた場所として知られる。園内にある『鵞池』の碑は、『鵞』を王義之が、『池』を息子の王献之が書いた。蘭亭は周りを山に囲まれ、竹林が茂り、せせらぎがさらさらと流れる。園内の「鵝池」「曲水流觴」「蘭亭碑」などはいずれも古風で精巧な造りで、園林の傑作と言われる。

住所:浙江省紹興市蘭亭鎮

開園時間:08:30~17:00

 

紹興料理&紹興酒:紹興では中国8大料理の一つである浙江料理を味わえるレストラン、家庭的な料理「家常菜」を味わえるレストランや屋台、紹興酒を飲みながら名物のおつまみを頂く居酒屋と、伝統料理を味わうスタイルも様々だ。美味しい紹興酒を引き立てる料理が多いので、ぜひお酒と共に頂きたい。

 紹興市内ホテル:紹興咸亨ホテル

 

料金中身:

1.紹興市内四つ星ホテル 朝食付 1名1室

2.杭州市内四つ星ホテル 朝食付 1名1室

3.車チャーター利用(空港お出迎え~空港までお見送り全工程)

4.東湖入場券、蘭亭入場券、沈園入場券、西湖遊覧船

5.昼食2回、夕食2回

6.日本語通訳ガイド1名 全行程利用

 

昼食レストラン:绍兴   绍兴饭店

               河坊街  御乐堂 戏茶食驿

 

夕食レストラン:绍兴 咸亨酒店  

杭州  望湖楼中餐厅

 

  • おすすめの航空券:

    東京成田10:00~杭州12:50 NH929

    杭州13:45~東京成田17:45 NH930